よくある質問

Q 某国営放送「朝ドラ」に出てくるロケ地の場所を教えてください。

  しらない!…って言いたいところですが、特別にお教えしましょう! たまに出る手前に柳林でその奥が北アルプスの風景や全てじゃないかも知れませんが、綺麗な水が流れる小川などは、明科の「御宝田」付近での撮影と思われます。ちなみに大王わさび農場のあるのは「御法田」です。 それと山間部の農村風景は、奥の山の配置からして、堀金岩原地区のどこか…または「国営アルプス安曇野公園」付近のどこかと思われます。


Q 参加賞のたまねぎなんですが、持ち帰るとき車の中が「ガス漏れ」と勘違いされるくらい匂いが漂い「迷惑」なので、他の品を考えてください。

A そうですか、さようなら…


 地元の宿泊施設を斡旋して。宿泊施設を予約して。おいしいお店を教えて。緊急医を教えて。お勧めの観光施設を教えて。電車のダイヤを教えて。地元の天気予報を教えて。昨日のプロ野球の結果を教えて。

A 目の前にある便利な機械を御利用ください。


Q FAXで申し込めるようにしてください!

A にじますパシリの我が家はいつも貧乏なのでFAXを買う余裕がございません。どなたか奇特な方が一式買っていただければ検討いたしますが、手書きのものをいちいちパソコンに入力するのは結構大変なので、検討の結果×の可能性大です。


Q 2人乗りや複数で1つの艇で参加する場合、申し込みは総額3000円でいいですか?

A 要綱にもありますが、参加費は1人4000円になります。その中身は、保険料、お弁当お土産など皆様に還元される内容となっているため、御理解ください。


Q 大会会場のアナウンスで自分とこのイベント&商品の宣伝したいんですが…

A 特に規制を設けているわけではありませんので、大いに利用し、積極的に宣伝してください。ただし、社会通念の常識として、この日のために大会を準備してきた者に対しては、当日でも直前でも「○○宣伝させろ!」くらいな事前の連絡はくださいな。 過去に実際あったことですが、黙って勝手に宣伝される…と、あまり気分が宜しくはございませんことよ。。。。おほほほ!


Q 昨年のような会場の交通規制はありますか?

A 一週間開催日をずらしましたので、昨年のようなことは絶対ございません。安心しておこしください。 ただし、毎年楽しみにしておられる方も多いかもしれませんが、一週間ずらしたことによりメインイベントの様々なお店とのコラボは無くなります。非常に残念ですが「にじますカップ」も近年巨大化しすぎたため「あやめ祭り」との同時開催運営は無理になってきたようです。


Q CC2、二人乗りのクローズデッキのカナディアンカヌーはどのカテゴリーで申し込めばいいですか?

 CC2は毎年判断に苦しみます。理由は、カヤックよりも漕ぎ方は不利ですが「その他」に入れると元々競技艇ですから圧倒的に有利でぶっちぎり優勝! 同カテゴリー参加者から「あんなのと勝負になるか!」とお叱りを受けます。 かと言って独立カテゴリーに出来るほど世間に出回っていないみたいですし… まあ、その都度参加する方の技量を見て判断させていただいている訳ですが、個人的にはCC2を見ると激しい動悸息切れを覚えるので、願わくば「人助け」だと思ってCC2での参加はぜひ御遠慮ください。

羽根田卓也カップ設立によりCC2クラスは単独のカテゴリーができました!


Q N1とP1どちらにエントリーすればいいのですか? 艇は2.5m以下で、スラロームレースは初めてです

A 明確に区切ってはいませんが、レース初参加ならN1からで如何でしょうか?


Q ↑↑↑ 
明確に区切っていない? そんなことでどうするんですか?

A だってぇ~

Q 先着順で参加費が変動になりますが自分が申し込みのときは幾らになりますか?

A 自身の参加費が3千円なのか4千円なのか分からないという御質問ですが、参加申し込み状況を御参考にされてください。

 この試みは、昨年までの期日ぎりぎりの駆け込み申し込みによる混乱を防止することが目的であり、決して主催者がお金を余計に頂こうとしている訳ではないことをまずは御理解ください。

  毎年「参加したいが期日ギリギリになるから何とか空けておいて欲しい」というお申し出にも参加者の心情に配慮させていただきましたが、結局最後は「ドタキャン」という結果に過去何度も振り回されたり、大会当日の運営サイドが超多忙な中、参加費を持参される選手の方がおられ、事前にお金を振り込まれた方に申し訳ないなどの理由です。お金の管理は結構大変なんです。その辺どうぞ御理解ください。


Q 仲間の応援や夫婦で子守の交代をしたいのでスタート順を変更配慮してください

A そんな選手一人ひとりの意見や要望を主催者がいちいち聞いてこその「にじますカップ」です。どんなに参加者が増えても立ち上げたときの草レース特有の柔軟さは大切にさせていただきます。


Q にじますカップが縁で結婚しました&子供ができました♪♪♪ 

A そんな私的なことはこの大会には何の関係もありますので、是非事前にお申し出ください。ささやかながらお祝いさせていただきます。


Q にじますカップはどうして土曜日開催なのですか?

 これは、このカヌー大会が地元「旧明科町」の「あやめまつり」の一環で開催されているもので、発足当初は翌日の日曜日にもカヌー大会と同じ会場で地元若者有志によるイベントが行われていたため、後発のカヌー大会はそちらに配慮し、いわば「前座」として催されてきた経緯によるものです。しかし、実際に続けてみると日曜日開催だと、遠方から参加する選手が帰りを気にして閉会式まで待っていられない弊害が発生するため、「あやめまつり」の目的を考えた時、それでは町の良さを知ってもらうという最も重要な目的を達成できないため、選手に帰りの心配をせず、大会が終わってもゆっくり明科や安曇野を散策等楽しんでいただくために土曜日開催を継続している次第です。

 

Q この大会の名称はなぜ「にじますカップ」なのですか?

   開催地旧明科町の特産品のひとつが全国でも上位の水揚高を誇る虹鱒だからです。これに基づいて参加賞等も地元のおいしい虹鱒にこだわり、虹鱒の素晴らしさをアピールできる大会にさせていただいています。もっとも第5回大会まで「レインボートラウトカップ」と称していましたが、表彰式の際、賞状を読み上げられた方から「舌を噛みそうだ」と、ご指摘を受けたため「にじますカップ」にさせて頂きました。

 

Q 何故ダブルエントリーできないのですか?

   ダブルエントリーできたら面白いと思いますが、如何せん参加選手が多いため一旦ダブルエントリーを認めると、翌日の朝まで競技をしなくてはならない可能性が出てくるからです。

  そうなれば拘束され続けるスタッフの殆どは、気が狂って川に身投げして、下流のダム管理事務所の方が回収作業に追われるだけでなく、翌年から大会の開催も危ぶまれるからです。

 

Q 申込みに、エントリーする艇の名称を書き込みますが、途中で変更は可能でしょうか?

   申し込まれたカテゴリーの範囲内でしたら変更されることは何の問題もございません。また、何故艇の名称を書いて頂くのかという目的は、申し込まれた方の選択したカテゴリーと艇の性能が合致しない場合があるため、確認のために記入していただいております。

  また、毎年申し込んでしばらくしてからカテゴリーの変更を申し出る方がおられますが、基本的にはそう言った申し出は受け付け致しません。

 しかし、「参加予定の艇が練習中に破損した。」「パートナーが突然都合により出場できなくなった。」等のやむをえない場合はこの限りではありません。ただし大会日の直前等による申告にはプログラムの作成等の都合により受け付けない場合もあります。

 

Q レース前の事前練習等でコースクローズ等の規制はありますか?

   コースクローズは特に設けていません。レース前日及び開会式直前まで練習していただいて結構です。

 安全に際しては自己責任で他の選手と協調しながら練習してください。

  ただし、選手会議は予定の時間通り始めますので、いつまでも河川内で練習していると、レースを左右する重要なお話を聞き逃す事になりますので御了承ください。



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